速読をみにつけたい理由。
僕が速読をみにつけたい理由は
とにかく本を沢山読みたいのだけど、
これ以上読書の時間は増やしたくない。
出来るだけ読書時間は増やさずに
沢山の本を読めたら最高だと思ったからです。
もう少し正確に言うと
僕は1日の中でやりたいコトが沢山あります。
皆さんもそうだと思いますが、
マンガを読みたい、ゲームもしたい、
映画も観たい、絵も描きたい。
そして本もよみたい。
やりたいコトがふえて、それを全部やろうとすると
当然1つのことに割ける時間が少なくなってしまいます。
そこで、やりたいことを沢山やって
且つ、時間は使わない方法はないかと
いろいろ考えたんですが、
ゲーム、映画、などはこちらがいくら急いでも
作品が進んでいく時間が変らないので時間を削るのは難しい。
絵を描くことは物理的なスピードを上げることになるので、
時間を削り急いで描く事はそのままクオリティーに直結してしまう。
次に考えたのは、
仕事、食事、睡眠などの時間を削る事。
食事に関してはそもそもそんなに時間をかけていないので、
削ったところで大して時間が増えない。
睡眠は学生のときに、削りまくって
いろいろ生活に支障が出て結局よくないという事がわかっているので、
削る気がそもそもない。
仕事に関しては個人事業主なので、
ある程度融通が利くのだけど、それでもあまりに削ると
本を買うお金を稼げなくなってしまうので限界がある。
(仕事時間を削る事はこれはこれでおもしろいことが出来そうなので
また違うブログとかで書いてみたいとおもう。)
結局、読むスピードで楽しめる量を調整できるマンガを含めた読書で
時間を生み出すのが一番良いのではないのか?という結論に至ったわけなんです。
とにかく本を沢山読みたいのだけど、
これ以上読書の時間は増やしたくない。
出来るだけ読書時間は増やさずに
沢山の本を読めたら最高だと思ったからです。
もう少し正確に言うと
僕は1日の中でやりたいコトが沢山あります。
皆さんもそうだと思いますが、
マンガを読みたい、ゲームもしたい、
映画も観たい、絵も描きたい。
そして本もよみたい。
やりたいコトがふえて、それを全部やろうとすると
当然1つのことに割ける時間が少なくなってしまいます。
そこで、やりたいことを沢山やって
且つ、時間は使わない方法はないかと
いろいろ考えたんですが、
ゲーム、映画、などはこちらがいくら急いでも
作品が進んでいく時間が変らないので時間を削るのは難しい。
絵を描くことは物理的なスピードを上げることになるので、
時間を削り急いで描く事はそのままクオリティーに直結してしまう。
次に考えたのは、
仕事、食事、睡眠などの時間を削る事。
食事に関してはそもそもそんなに時間をかけていないので、
削ったところで大して時間が増えない。
睡眠は学生のときに、削りまくって
いろいろ生活に支障が出て結局よくないという事がわかっているので、
削る気がそもそもない。
仕事に関しては個人事業主なので、
ある程度融通が利くのだけど、それでもあまりに削ると
本を買うお金を稼げなくなってしまうので限界がある。
(仕事時間を削る事はこれはこれでおもしろいことが出来そうなので
また違うブログとかで書いてみたいとおもう。)
結局、読むスピードで楽しめる量を調整できるマンガを含めた読書で
時間を生み出すのが一番良いのではないのか?という結論に至ったわけなんです。
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