速読歴

実は速読をみにつけたいと思ったのは初めてではなく
4回目。
 最初は速読なるものがあることを知った中学生の時。
マンガか、アニメか、TVショーか、
何で読んだか、何で見たのか、全然おぼえてないけど
ものすごい速さでページをめくり、
あっとゆうまに1冊の本を読んでしまう。
そんな姿をみて単純にかっこいい!と思って
じぶんも出来たらなあとやってみた。
当たり前だけど出来るわけがない。
天才的な頭脳と才能がないと出来ないと勝手にあきらめた。
2回目は高校生のとき、
日本に来て「速読道場」なるものがあり、
訓練で手に入るものだってコトを知り、
やってみたいと思ったのだけど、
月謝が高かったのと、寮に入ってたのであきらめた。
(動機は中学生の頃と一緒。)
3回目は30歳の時に 会社に出向する機会が有って
(通常は自宅で仕事をしています。)
通勤の時間がもったいなく思えたので
はじめた読書がきっかけで、
動機は今と同じで沢山本が読みたくなったから。
そして、このときは
色々な速読に関する本をちょこちょこ読んで
実際にやってみたりもした。
けど、中々、できるようになることも、
続けていても出来るようになることもイメージできなかったので
徐々にやらなくなって忘れてしまいました。
そして、今回が4回目
今回、また速読に挑戦しようとおもったのは
ある動画がきっかけでした。
つづく

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